今日、美佐子様は午後二時前にお帰りになりました。
お帰りを心待ちにしていた私は、
玄関にお出迎えに飛んで行きました。
「おかえりなさい。」とお出迎えする私に
美佐子様は、
「ただいま。ごめんな、道混んでて遅くなったわ。」と言い訳をなさるので
「そんなん、いいよ。楽しかったですか?」とお聞きしました。
「うん、もちろん楽しかった。」と言いながら
スカートを自らお脱ぎになり
「疲れた。」といいながら横になられました。
「オシッコしたいけど、どうするの。」と嬉しいお言葉。
もちろん喜んだ私は、
「おビールをお恵み下さい。」と畳に頭をつけてお願いしました。
「ふん、そんなら脱がして。」と美佐子様に命じられ
パンストとパンティをお取しました。
「起きるのしんどいからこのまましてみるわ。」と言われるので
私は、あわてて美佐子様のお尻の下にバスタオルを敷き
おビールの注ぎ口に口をつけて注いでくださるのをお待ちします。
しばらく、下半身に意識を集中されていたのですが
「やっぱり、無理やわ。」と諦めて
「はい、横になって。」と立ち上がり
ご指示通り横になった私の顔を跨いで和式便所に座るようにして
注ぎ口が私の口にぴったりつけられます。
「いくよ。」少しずつおビールを注いでくださいます。
私が飲みやすいように少し注いでは止めてくださり
飲み込むと次を注いで下さいます。
久しぶりの美佐子様の御体内で熟成醸造されたおビールを
興奮して子チンを大きく?しながらいただきました。
薄味で、とても飲みやすくたいへん美味しく飲ませていただきました。
「ありがとう、ございました。とても美味しかったです。」と
お礼を申し上げると
「遊んであげるから、こっちおいで。」と子チンをお手で
擦ってくださるんです。
嬉しくて、思わず自分の立場を忘れてお口にキスをしようとすると
「何しようとしてるの、だめ。」と顔を背けて拒否されてしまいました。
「そうです、美佐子様とキスできるのは彼氏様だけです。
すみません。」とあやまりました。
「そう、パパとは、しない。」と冷たく言われます。
マゾの性って悲しいですね、そう言って頂くと嬉しいのですから。
そのお言葉で興奮した私は、
「できれば、セックス(私にとってですが)させて下さい。」と
土下座してお願いしたのですが、
「今日もちょっと痛いから、あかん。そやから遊んであげてるやん。」と
きっぱりと、拒否宣告されました。
夫としては情けなく悲しくも、マゾ奴隷亭主にとっては
嬉しい美佐子様のお言葉です。
「ゴム着けておいで。」とコンドームの装着を命じられます。
コンドームを取りに行き子チンに装着して
下半身裸のまま横になっておられる美佐子様の
横に正座して座ります。
美佐子様は、
「手もしんどいから、自分で擦り。」と言われ
子チンを擦ると
「パパは、これがええんやろ。」とおっしゃり
乳首のピアスをひっぱってくださいます。
夫でありながらキスもセックスも拒否され
手もしんどいからと自分で擦らされ
ピアス乳首を責められるという情けない惨めな状況に
最高に興奮しながら子チンから嬉し汁を喜びの中で吐き出しました。
デートの話もあまりしてもらえませんでした。
きっと、恋人同士のお二人きりの秘め事に
しておきたいのでしょうね。
お帰りを心待ちにしていた私は、
玄関にお出迎えに飛んで行きました。
「おかえりなさい。」とお出迎えする私に
美佐子様は、
「ただいま。ごめんな、道混んでて遅くなったわ。」と言い訳をなさるので
「そんなん、いいよ。楽しかったですか?」とお聞きしました。
「うん、もちろん楽しかった。」と言いながら
スカートを自らお脱ぎになり
「疲れた。」といいながら横になられました。
「オシッコしたいけど、どうするの。」と嬉しいお言葉。
もちろん喜んだ私は、
「おビールをお恵み下さい。」と畳に頭をつけてお願いしました。
「ふん、そんなら脱がして。」と美佐子様に命じられ
パンストとパンティをお取しました。
「起きるのしんどいからこのまましてみるわ。」と言われるので
私は、あわてて美佐子様のお尻の下にバスタオルを敷き
おビールの注ぎ口に口をつけて注いでくださるのをお待ちします。
しばらく、下半身に意識を集中されていたのですが
「やっぱり、無理やわ。」と諦めて
「はい、横になって。」と立ち上がり
ご指示通り横になった私の顔を跨いで和式便所に座るようにして
注ぎ口が私の口にぴったりつけられます。
「いくよ。」少しずつおビールを注いでくださいます。
私が飲みやすいように少し注いでは止めてくださり
飲み込むと次を注いで下さいます。
久しぶりの美佐子様の御体内で熟成醸造されたおビールを
興奮して子チンを大きく?しながらいただきました。
薄味で、とても飲みやすくたいへん美味しく飲ませていただきました。
「ありがとう、ございました。とても美味しかったです。」と
お礼を申し上げると
「遊んであげるから、こっちおいで。」と子チンをお手で
擦ってくださるんです。
嬉しくて、思わず自分の立場を忘れてお口にキスをしようとすると
「何しようとしてるの、だめ。」と顔を背けて拒否されてしまいました。
「そうです、美佐子様とキスできるのは彼氏様だけです。
すみません。」とあやまりました。
「そう、パパとは、しない。」と冷たく言われます。
マゾの性って悲しいですね、そう言って頂くと嬉しいのですから。
そのお言葉で興奮した私は、
「できれば、セックス(私にとってですが)させて下さい。」と
土下座してお願いしたのですが、
「今日もちょっと痛いから、あかん。そやから遊んであげてるやん。」と
きっぱりと、拒否宣告されました。
夫としては情けなく悲しくも、マゾ奴隷亭主にとっては
嬉しい美佐子様のお言葉です。
「ゴム着けておいで。」とコンドームの装着を命じられます。
コンドームを取りに行き子チンに装着して
下半身裸のまま横になっておられる美佐子様の
横に正座して座ります。
美佐子様は、
「手もしんどいから、自分で擦り。」と言われ
子チンを擦ると
「パパは、これがええんやろ。」とおっしゃり
乳首のピアスをひっぱってくださいます。
夫でありながらキスもセックスも拒否され
手もしんどいからと自分で擦らされ
ピアス乳首を責められるという情けない惨めな状況に
最高に興奮しながら子チンから嬉し汁を喜びの中で吐き出しました。
デートの話もあまりしてもらえませんでした。
きっと、恋人同士のお二人きりの秘め事に
しておきたいのでしょうね。
今晩、美佐子様と彼氏様はデートです。
明日は、お二人ともお仕事がお休みらしく
美佐子様からは、たぶんお泊りになると言われました。
美佐子様も彼氏様もお付き合いを始めて日が浅いという事もあり
燃え上がっているようです。
お互いに身体だけでなく心も満たされているようです。
メールも頻繁にやり取りされているのです。
もちろんどのような内容かは、教えていただけないです。
私としては、嬉しくも少しつらい状況です。
もし彼氏様が独身ならマゾ奴隷亭主は、捨てらていたかもしれないと
思えるほど今度の彼氏様とは親密です。
彼氏様に、ご家庭があって良かったとほっとしています。
また、寝取られマゾ奴隷亭主はお二人のデートの様子を
いろいろと妄想して情けなく子チンを立てて悶々として
一人寂しく夜を過ごさねばなりません。
美佐子様のお帰り後のお掃除奉仕とおビールを頂けることを期待して
うきうきしながら。
明日は、お二人ともお仕事がお休みらしく
美佐子様からは、たぶんお泊りになると言われました。
美佐子様も彼氏様もお付き合いを始めて日が浅いという事もあり
燃え上がっているようです。
お互いに身体だけでなく心も満たされているようです。
メールも頻繁にやり取りされているのです。
もちろんどのような内容かは、教えていただけないです。
私としては、嬉しくも少しつらい状況です。
もし彼氏様が独身ならマゾ奴隷亭主は、捨てらていたかもしれないと
思えるほど今度の彼氏様とは親密です。
彼氏様に、ご家庭があって良かったとほっとしています。
また、寝取られマゾ奴隷亭主はお二人のデートの様子を
いろいろと妄想して情けなく子チンを立てて悶々として
一人寂しく夜を過ごさねばなりません。
美佐子様のお帰り後のお掃除奉仕とおビールを頂けることを期待して
うきうきしながら。
今日は、デートの話ではないです。
新しい彼氏様が出来てから、美佐子様も私のマゾ性癖を理解?してくれているのと
諦めたのとでいろいろと受け入れてくれるようになりました。
たぶん、彼氏様に強い男性を求めて女として
精神的にも肉体的にも満たされているので
マゾ奴隷亭主には、そういった面でもう何も求める必要がなく
ただただ都合のいい亭主でいればいいと思われているのでしょう。
私もこんな変態な事したら嫌われるのではないかと言う恐怖がなくなり
素直に普段もご奉仕しするようになりました。
まだまだ、理想には程遠いですが今のところこれくらいでいいかなと
思っています。
最近、朝起き掛けに美佐子様のおみ足の裏に
キスさせていただくのですが
片方すると必ず「こっちは。」と言ってもう片方のおみ足の裏にも
キスするように促されます。
つまらない事ですが、マゾ亭主にとっては嬉しい事なんです。
それと、夕食後
「早く、食器洗ってコーヒー淹れて。」と催促(命令)されるんです。
私は、「はい」と言ってそそくさと洗い物と片付けをしてコーヒーをお淹れします。
この前、コーヒーをお飲みになっているとき足が疲れてると
おみ足のマッサージを命じらたのです。
今まで、普段の生活の中ではなかった事です。
前に正座してマッサージをさせて頂いたのですが、
子チンは膨らみ嬉しい時間でした。
また先日は、仕事から帰られた美佐子様がおみ足が冷えたと
おっしゃられたので最初おみ足を手で温めたんです。
結構冷たくて、これはと思い横になりおみ足をまず顔の上に乗せて頂き
甲の部分は手を添えますと
「あったかい、ええ感じ。ホッとするわ。」とお褒め頂きました。
顔におみ足を乗せて頂けるこの状況が嬉しかったです。
その時、携帯にメールが・・・・
「彼から。」と嬉しそうに私の顔を覗き込みおっしゃいました。
マゾ奴隷亭主の顔の上におみ足を乗せながら、彼氏様にメールをお打ちになりました。
メールを打ち終わると
「パパ、元気になってる。」と子チンが膨らんでいるのを目ざとく見つけて
笑われました。
しばらく乗せて下さっていたのですがおみ足に、体温が戻ってくると
「もう、大丈夫やわ。ちょうどええやん、キッス。」とそのままおみ足を
私の唇に片方ずつおみ足の裏を押し付けてキスをさせてくださいました。
それだけなんですが、また少し美佐子様のSっ気が増えたようで
とても嬉しく思いました。
新しい彼氏様が出来てから、美佐子様も私のマゾ性癖を理解?してくれているのと
諦めたのとでいろいろと受け入れてくれるようになりました。
たぶん、彼氏様に強い男性を求めて女として
精神的にも肉体的にも満たされているので
マゾ奴隷亭主には、そういった面でもう何も求める必要がなく
ただただ都合のいい亭主でいればいいと思われているのでしょう。
私もこんな変態な事したら嫌われるのではないかと言う恐怖がなくなり
素直に普段もご奉仕しするようになりました。
まだまだ、理想には程遠いですが今のところこれくらいでいいかなと
思っています。
最近、朝起き掛けに美佐子様のおみ足の裏に
キスさせていただくのですが
片方すると必ず「こっちは。」と言ってもう片方のおみ足の裏にも
キスするように促されます。
つまらない事ですが、マゾ亭主にとっては嬉しい事なんです。
それと、夕食後
「早く、食器洗ってコーヒー淹れて。」と催促(命令)されるんです。
私は、「はい」と言ってそそくさと洗い物と片付けをしてコーヒーをお淹れします。
この前、コーヒーをお飲みになっているとき足が疲れてると
おみ足のマッサージを命じらたのです。
今まで、普段の生活の中ではなかった事です。
前に正座してマッサージをさせて頂いたのですが、
子チンは膨らみ嬉しい時間でした。
また先日は、仕事から帰られた美佐子様がおみ足が冷えたと
おっしゃられたので最初おみ足を手で温めたんです。
結構冷たくて、これはと思い横になりおみ足をまず顔の上に乗せて頂き
甲の部分は手を添えますと
「あったかい、ええ感じ。ホッとするわ。」とお褒め頂きました。
顔におみ足を乗せて頂けるこの状況が嬉しかったです。
その時、携帯にメールが・・・・
「彼から。」と嬉しそうに私の顔を覗き込みおっしゃいました。
マゾ奴隷亭主の顔の上におみ足を乗せながら、彼氏様にメールをお打ちになりました。
メールを打ち終わると
「パパ、元気になってる。」と子チンが膨らんでいるのを目ざとく見つけて
笑われました。
しばらく乗せて下さっていたのですがおみ足に、体温が戻ってくると
「もう、大丈夫やわ。ちょうどええやん、キッス。」とそのままおみ足を
私の唇に片方ずつおみ足の裏を押し付けてキスをさせてくださいました。
それだけなんですが、また少し美佐子様のSっ気が増えたようで
とても嬉しく思いました。
ぽん太さん、そんなに期待しないで下さい。
報告しづらくなります。(笑)
期待していただけるほど大した内容じゃないですが、報告させていただきます。
一昨日、美佐子様がお帰りになったのは、午前2時頃です。
私は、仕事の疲れと美佐子様のお言葉に甘えてすでに寝ておりました。
美佐子様の、
「パパ、帰ったよ。起きて。」の呼びかけにパッと目が覚め飛び起きて
私の横で立っておられる美佐子様の前に思わずひれ伏して
「お帰りなさい。」とお迎えしました。
お恥ずかしいのですが、私はマゾの正装の裸で寝ておりました。
子チンには、豹柄の巾着のような下着?をかぶせていたのです。
美佐子様は、そんな私の変態なかっこを気にもせず
「パパ、えらい。布団のカバーもちゃんと入れたんや。」とお褒め頂きました。
洗濯物を入れるのは私の務めなのですが、今までは布団カバーを洗濯してあっても
カバーに布団を入れる事はしなっかったのですが、
マゾ奴隷として少しでもお手を煩わさないようにと思ったのです。
「結構歩いたから疲れたわ。」とおっしゃりながら横になり
デートの様子を簡単に話してくださいました。
デートの場所は、神戸だったそうです。
夕方から、異人館通りや三宮界隈をお二人で腕を組んで歩かれたそうです。
私は、美佐子様のお話を聞きながら
「彼氏様との大人のセックスの後のお掃除をさせてください。」とお願いしました。
美佐子様は、
「彼とのセックスが激しかったから、ちょっと痛いから今日はあかん。」
とおっっしゃるのです。
「それでは、おビールを飲ませてください。」とお願いすると
「そう思って我慢して帰ってきたけど、パパが寝てたからさっきおトイレ行った。」
と申されたうえに
「痛いんやから、入れるのもあかんよ。」と嬉しいような悲しい宣告もされました。
「でも、パパもいきたいんやろ。遊んであげるけど疲れてるから、パッパといきや。
はよ、ゴム付けて。」と急かされて
「はい。」とコンドームを着け子チンを擦り始めると
すぐに乳首のピアスを捻られました。
もちろん、美佐子様は服を着たまま、私は素っ裸というマゾの私にとっては
この上なく嬉しい状態です。
いきそうになり少し擦るのをゆっくりにすると美佐子様は無言で
<早く寝たいから、さっさと擦って早く行け>と言わんばかりに
ピアスをこれでもかというぐらい捻りあげるのです。
痛みを快感に感じながら仕方なく動きを早めるといきそうになり
また、弱めると捻りあげられるを2、3度繰り返されると
「いきます。」と言いながら行かせていただきました。
美佐子様は、そのまま布団をきて寝る体制になり
後片付けをする私を見ながらデートの話の続きをしてくださいました。
私が、服を着始めると「おやすみ」と気だるそうに言われ
よほど、お疲れだったのでしょう、すぐに寝息をたてて眠りにつかれました。
美佐子様は、彼氏様とのデートで大いに身も心も満足されたのでしょう。
マゾ亭主は、お掃除もおビールも拒否され不満は残りましたが
お情けで遊んでいただいただけでも感謝しないといけないと思い直しています。
それにもしかして、彼氏様に「旦那とセックスをしないで欲しい。」と言われ
「痛いから。」と拒否をされたのかと勝手に考えてまた興奮しております。
報告しづらくなります。(笑)
期待していただけるほど大した内容じゃないですが、報告させていただきます。
一昨日、美佐子様がお帰りになったのは、午前2時頃です。
私は、仕事の疲れと美佐子様のお言葉に甘えてすでに寝ておりました。
美佐子様の、
「パパ、帰ったよ。起きて。」の呼びかけにパッと目が覚め飛び起きて
私の横で立っておられる美佐子様の前に思わずひれ伏して
「お帰りなさい。」とお迎えしました。
お恥ずかしいのですが、私はマゾの正装の裸で寝ておりました。
子チンには、豹柄の巾着のような下着?をかぶせていたのです。
美佐子様は、そんな私の変態なかっこを気にもせず
「パパ、えらい。布団のカバーもちゃんと入れたんや。」とお褒め頂きました。
洗濯物を入れるのは私の務めなのですが、今までは布団カバーを洗濯してあっても
カバーに布団を入れる事はしなっかったのですが、
マゾ奴隷として少しでもお手を煩わさないようにと思ったのです。
「結構歩いたから疲れたわ。」とおっしゃりながら横になり
デートの様子を簡単に話してくださいました。
デートの場所は、神戸だったそうです。
夕方から、異人館通りや三宮界隈をお二人で腕を組んで歩かれたそうです。
私は、美佐子様のお話を聞きながら
「彼氏様との大人のセックスの後のお掃除をさせてください。」とお願いしました。
美佐子様は、
「彼とのセックスが激しかったから、ちょっと痛いから今日はあかん。」
とおっっしゃるのです。
「それでは、おビールを飲ませてください。」とお願いすると
「そう思って我慢して帰ってきたけど、パパが寝てたからさっきおトイレ行った。」
と申されたうえに
「痛いんやから、入れるのもあかんよ。」と嬉しいような悲しい宣告もされました。
「でも、パパもいきたいんやろ。遊んであげるけど疲れてるから、パッパといきや。
はよ、ゴム付けて。」と急かされて
「はい。」とコンドームを着け子チンを擦り始めると
すぐに乳首のピアスを捻られました。
もちろん、美佐子様は服を着たまま、私は素っ裸というマゾの私にとっては
この上なく嬉しい状態です。
いきそうになり少し擦るのをゆっくりにすると美佐子様は無言で
<早く寝たいから、さっさと擦って早く行け>と言わんばかりに
ピアスをこれでもかというぐらい捻りあげるのです。
痛みを快感に感じながら仕方なく動きを早めるといきそうになり
また、弱めると捻りあげられるを2、3度繰り返されると
「いきます。」と言いながら行かせていただきました。
美佐子様は、そのまま布団をきて寝る体制になり
後片付けをする私を見ながらデートの話の続きをしてくださいました。
私が、服を着始めると「おやすみ」と気だるそうに言われ
よほど、お疲れだったのでしょう、すぐに寝息をたてて眠りにつかれました。
美佐子様は、彼氏様とのデートで大いに身も心も満足されたのでしょう。
マゾ亭主は、お掃除もおビールも拒否され不満は残りましたが
お情けで遊んでいただいただけでも感謝しないといけないと思い直しています。
それにもしかして、彼氏様に「旦那とセックスをしないで欲しい。」と言われ
「痛いから。」と拒否をされたのかと勝手に考えてまた興奮しております。
昨晩、夕食の時美佐子様から
「水曜日、彼とデートやからね。」と言われました。
先週の土曜日、折角のデートが台無しになったので
お互いに逢いたいとメールでやり取りをして
明日夕方早い時間から、逢い瀬を楽しまれるようです。
私に否やはありませんし、私に全く気兼せずに
決めてくださった事で上下関係がはっきりして
私が願う理想の関係に少し近づいたようで
情けない役立たずの寝取られマゾ亭主として嬉しく思いました。
美佐子様は、お仕事をお昼で早退するとウキウキしています。
彼氏様も明日は、早くお仕事を切り上げて来られるようです。
「遅くなるかもしれへんから、パパは寝てて。
帰ってきたら起こしてあげるから。」と美佐子様のやさしいお言葉。
「絶対起こしてよ。でも次の日、二人とも仕事でしょう?」とマゾ亭主。
「私は、休んでもいいし。」と美佐子様。
そうまでして、逢いたい、一緒にいたいと思うお二人に
いけないと思いながらも嫉妬してしまうマゾ亭主です。
それでも、嬉しくて私の務めの食器洗いを終えると思わず
美佐子様の足元に座っておみ足の裏にキスさせていただきました。
明日の夜が待ち遠しいです。
たぶん仕事が手に付かないと思います。
「水曜日、彼とデートやからね。」と言われました。
先週の土曜日、折角のデートが台無しになったので
お互いに逢いたいとメールでやり取りをして
明日夕方早い時間から、逢い瀬を楽しまれるようです。
私に否やはありませんし、私に全く気兼せずに
決めてくださった事で上下関係がはっきりして
私が願う理想の関係に少し近づいたようで
情けない役立たずの寝取られマゾ亭主として嬉しく思いました。
美佐子様は、お仕事をお昼で早退するとウキウキしています。
彼氏様も明日は、早くお仕事を切り上げて来られるようです。
「遅くなるかもしれへんから、パパは寝てて。
帰ってきたら起こしてあげるから。」と美佐子様のやさしいお言葉。
「絶対起こしてよ。でも次の日、二人とも仕事でしょう?」とマゾ亭主。
「私は、休んでもいいし。」と美佐子様。
そうまでして、逢いたい、一緒にいたいと思うお二人に
いけないと思いながらも嫉妬してしまうマゾ亭主です。
それでも、嬉しくて私の務めの食器洗いを終えると思わず
美佐子様の足元に座っておみ足の裏にキスさせていただきました。
明日の夜が待ち遠しいです。
たぶん仕事が手に付かないと思います。






