妻が帰ってきたのは、午前1時過ぎでした。
「お帰りなさい。」と
私は、犬のように妻にすがりつきました。
妻は少し酔っているようした。
お酒に酔ったのか、U様とのセックスに酔ったのか・・・・
妻に
「冷たいお茶ちょうだい。」と言われ
私は、氷を入れたお茶を渡しました。
お茶を飲みながら妻は、今日のデートの事を
細かく話してくれました。
もちろん私は、おみ足のマッサージをさせていただきながら。
おしゃれな焼き鳥やで、お酒を飲みながら
U様と楽しく会社の事や少しエッチな話を楽しくしたそうです。
その後は、もちろんホテルへ。
二人でお風呂に入って、U様のモノをお口に含んであげたり
イチャイチャと遊んだようです。
ベットでは、U様が妻を喜ばせるために一生懸命がんばってくれ
とっても気持ちよかったと楽しそうに話してくれます。
お返しに妻が上になってU様のモノを入れて
自分も気持ちよくなるように動いたそうです。
たぶん私なら、妻が気持ちよくなる前にすぐにいってしまうでしょう。
けっして私にはしてくれる事のない行為を浮気相手には
喜んでしている妻です。
でもそんな妻が大好きですし、夫として惨めになればなるほど
興奮してしまうんです。
妻は大いに満足したそうです。
残念ながら、U様は中に出さずに妻のお腹の上に出したそうです。
ホッとしたような、がっかりしたような複雑な心境でした。
でも、嬉しい事に妻の口から
「シャワーは浴びてないから。」との一言。
思わず
「お掃除させてください。」とお願いしておりました。
妻は、スカートをたくし上げパンストとパンティを脱ぐと
横になった私の顔を跨いでゆっくりと座ってくれました。
私は、一生懸命舌でさっきまでU様のおちんちんが入っていた
妻の股間を味わいました。
子チンはすでに自己主張をしています。
嬉しい事に妻が股間を私の顔に擦りつける様に前後に動かし
押し付けてくれます。
U様には、セックスで気持ちよくなる為の女性騎乗位(確かこんな字でしたね)
私には、セックスの後の汚れをお掃除さす為の顔面騎乗・・・
幸せです。
妻の思いやり?に感謝です。
嬉しいお掃除の後、御聖水をお願いしてのですが
贅沢言うなとお叱りを受け便器として
使っていただけませんでした。残念・・・
でも、久しぶりの浮気デートで
妻も本当のセックスで満足したようですし
寝取られマゾ亭主も、お掃除をさせてもらって
おおいに満足した週末でした。
これが毎週とは言いませんが一月に二回くらい
あるといいのにと思うマゾ亭主です。
「お帰りなさい。」と
私は、犬のように妻にすがりつきました。
妻は少し酔っているようした。
お酒に酔ったのか、U様とのセックスに酔ったのか・・・・
妻に
「冷たいお茶ちょうだい。」と言われ
私は、氷を入れたお茶を渡しました。
お茶を飲みながら妻は、今日のデートの事を
細かく話してくれました。
もちろん私は、おみ足のマッサージをさせていただきながら。
おしゃれな焼き鳥やで、お酒を飲みながら
U様と楽しく会社の事や少しエッチな話を楽しくしたそうです。
その後は、もちろんホテルへ。
二人でお風呂に入って、U様のモノをお口に含んであげたり
イチャイチャと遊んだようです。
ベットでは、U様が妻を喜ばせるために一生懸命がんばってくれ
とっても気持ちよかったと楽しそうに話してくれます。
お返しに妻が上になってU様のモノを入れて
自分も気持ちよくなるように動いたそうです。
たぶん私なら、妻が気持ちよくなる前にすぐにいってしまうでしょう。
けっして私にはしてくれる事のない行為を浮気相手には
喜んでしている妻です。
でもそんな妻が大好きですし、夫として惨めになればなるほど
興奮してしまうんです。
妻は大いに満足したそうです。
残念ながら、U様は中に出さずに妻のお腹の上に出したそうです。
ホッとしたような、がっかりしたような複雑な心境でした。
でも、嬉しい事に妻の口から
「シャワーは浴びてないから。」との一言。
思わず
「お掃除させてください。」とお願いしておりました。
妻は、スカートをたくし上げパンストとパンティを脱ぐと
横になった私の顔を跨いでゆっくりと座ってくれました。
私は、一生懸命舌でさっきまでU様のおちんちんが入っていた
妻の股間を味わいました。
子チンはすでに自己主張をしています。
嬉しい事に妻が股間を私の顔に擦りつける様に前後に動かし
押し付けてくれます。
U様には、セックスで気持ちよくなる為の女性騎乗位(確かこんな字でしたね)
私には、セックスの後の汚れをお掃除さす為の顔面騎乗・・・
幸せです。
妻の思いやり?に感謝です。
嬉しいお掃除の後、御聖水をお願いしてのですが
贅沢言うなとお叱りを受け便器として
使っていただけませんでした。残念・・・
でも、久しぶりの浮気デートで
妻も本当のセックスで満足したようですし
寝取られマゾ亭主も、お掃除をさせてもらって
おおいに満足した週末でした。
これが毎週とは言いませんが一月に二回くらい
あるといいのにと思うマゾ亭主です。
こんばんは、コメントいただいた皆様ありがとうございます。
久しぶりの報告です。
先週の土曜日、妻はU様と久しぶりのデートでした。
その日は、私も妻も仕事だったのですが、
夕方、仕事の帰りに妻から
<Uさんから、誘われたけど行っていい?>と突然メールが・・・
もちろん、私に異存は無く
<いいよ。楽しんできて。>とすぐに返信。
<うん、行ってくる。晩御飯適当に食べててね。>と妻からのメール。
私は、寝取られマゾ亭主のスイッチが入り
<わかりました。U様と存分に楽しんできてください。
お利巧に待っているから帰ってきたらお掃除させてください。>
と返信しました。
程無く妻から
<わかった、いっぱい楽しんでくるから楽しみに待ってなさい。>
とメールがありました。
ただ、私としては妻には、私に訊かずに
<Uさんに急に誘われたから、行ってくるから。>とメールしてきて欲しいです。
その方が、みじめで余計に興奮できるのですから。
途中、コンビニでおにぎりを買って帰りました。
洗濯物を取り込んで、お風呂に入り晩御飯を食べ終えたのても
まだ八時半ごろでした。
インターネットで寝取られ系のブログやHPを見ながら
今頃、妻とU様はどこかでご飯を食べているのかな、
もう、ホテルで・・・・・二人でお風呂でいちゃついているのかな
U様のモノをお口で大きくしているのかな
などと考えると子チンが大きくなります。
いつもの事ですが、いろいろと想像して興奮しながら
家でひとりで妻の帰りを待っている時間も好きです。
妻を満足させられなくて、セックスでは相手にしてもらえないのに
妻のことが好きで妻に捨てられないように浮気を認めさせられて
家でひとり寂しく浮気から帰ってくる妻を待ち焦がれる、
寝取られマゾ亭主のとっては、幸せな時間です。
久しぶりの報告です。
先週の土曜日、妻はU様と久しぶりのデートでした。
その日は、私も妻も仕事だったのですが、
夕方、仕事の帰りに妻から
<Uさんから、誘われたけど行っていい?>と突然メールが・・・
もちろん、私に異存は無く
<いいよ。楽しんできて。>とすぐに返信。
<うん、行ってくる。晩御飯適当に食べててね。>と妻からのメール。
私は、寝取られマゾ亭主のスイッチが入り
<わかりました。U様と存分に楽しんできてください。
お利巧に待っているから帰ってきたらお掃除させてください。>
と返信しました。
程無く妻から
<わかった、いっぱい楽しんでくるから楽しみに待ってなさい。>
とメールがありました。
ただ、私としては妻には、私に訊かずに
<Uさんに急に誘われたから、行ってくるから。>とメールしてきて欲しいです。
その方が、みじめで余計に興奮できるのですから。
途中、コンビニでおにぎりを買って帰りました。
洗濯物を取り込んで、お風呂に入り晩御飯を食べ終えたのても
まだ八時半ごろでした。
インターネットで寝取られ系のブログやHPを見ながら
今頃、妻とU様はどこかでご飯を食べているのかな、
もう、ホテルで・・・・・二人でお風呂でいちゃついているのかな
U様のモノをお口で大きくしているのかな
などと考えると子チンが大きくなります。
いつもの事ですが、いろいろと想像して興奮しながら
家でひとりで妻の帰りを待っている時間も好きです。
妻を満足させられなくて、セックスでは相手にしてもらえないのに
妻のことが好きで妻に捨てられないように浮気を認めさせられて
家でひとり寂しく浮気から帰ってくる妻を待ち焦がれる、
寝取られマゾ亭主のとっては、幸せな時間です。
先週3月30日の夜の事です。
その週もデートは、ありませんでした。
テレビを見ていた美紗子様(妻)の前に
「美佐子様、・・」と土下座してお願いをしようとすると
「何、遊んで欲しいの?」と妻。
「はい、それでよければセックスさせて下さい。」
とお願いしました。
浮気デートもしていないので、無理かなと思ったのですが
反対にこんな子チンでもお相手してもらえるかもと期待したのです。
美紗子様は、
「うーん、どうしような。」としばらくテレビを見ながら
考えたおられたのですが
「いいよ、させてあげる。」と許可してくださいました。
私は、嬉しくて
「ありがとうございます、よろしくお願いします。」
とお礼を申し上げました。
美紗子様は、
「テレビが終わるまで、布団を引いて待っときなさい。」
と御命じになりました。
「はい。」と返事をして寝室に行き布団を引き
裸になってテレビが終わるのを30分待ちました。
美紗子様は
「お風呂まだやけど、いいの?」と訊かれたので
「うん、その方がいい。」と申し上げました。
美紗子様は、横になられおみ足を私の顔に前に
あげられましたので靴下をお取りして
ジーパンもお取りしようとすると
「違うでしょ、マッサージでしょ。」と怒られ
子チンを軽く蹴られました。
「申し訳ありません。」と途中まで下げたジーパンを
上げようとすると
「いいわ、そこまで下げたんやから脱がせて。」
とおっしゃられたのでお取りしました。
「あんまり、セクシーなパンティと違うでしょ。
でも、パパやからこれで十分やな。」とマゾ心をくすぐる
うれしいお言葉です。
おみ足のマッサージをさせていただいてる間
美紗子様は、子チンを反対のおみ足で踏んだり指で挟んだりして
遊んでくださいました。
マッサージが終わり、おみ足の指を一本一本、
ふくらはぎから太ももまで
舌でお掃除(愛撫)させていただきました。
美紗子様は、あまりお好きではないのですが
何もおっしゃらずに私の好きにさせてくださいました。
パンティをお取りして美紗子様の神聖な部分に舌を・・・
なんとか気持ちよくなっていただこうと必死で這わせます。
少しは感じていただいたみたいです。
「お尻も。」言われて、横を向かれました。
私は、久しぶりにお尻のお掃除をさせていただき
うれしくて必死で舌で綺麗にしました。
お尻のお掃除を終えて、子チンを挿入させていただこうと
美紗子様の上にのると
「何してるの。」と美紗子様。
「子チンを入れようと・・・・・。」と私。
「まだ早いでしょ。UさんやSさんのと違って
パパのでは絶対気持ちよくならないんやから。」
と美紗子様に言われて“バイブ”でと気が付きました。
早速用意して、バイブで2回満足していただきました。
美紗子様が落ち着いてからやっと子チンの挿入を
お許しいただけました。
乳首ピアスを遊ばれながら自分でする自慰とは違い
美紗子様のお体の中の暖かくてやわらかい感触を子チンで
味あわせていただき最高に幸せを感じ
「とても幸せです。ありがとうございます。」
と心からお礼を申し上げました。
美紗子様に少しでも感じていただこうといきそうになるのを
必死でこらえながら 腰を回したり浅深をつけたりしたのですが
所詮無駄な努力でした。
美紗子様は、眼も閉じずたまに楽しむようにきゅっと
股間に力を入れて子チンを締め上げます。
そればかりか、私の一番敏感な乳首のピアスを嬉しそうに
ぴっぱり指をピアスの輪ッカに入れて捻り上げてくださいます。
私が
「そんな、いきそうです。もっと入れていたいです。
もっと美紗子様の感触を味わっていたいです。」
と申し上げると
「それやったら、我慢する。
パパのは子チンやから鍛えんとあかんし。
鍛えてあげるからまだ、我慢しなさい。」と申されて楽しそうに
股間に力をいれピアスを捻り上げられます。
たまらなくなり腰の動きを止めて
「あぁ・・だめです。お許し下さい。」とお願いしたのです。
「何止まってるの、動きなさい。早く。」とお叱りを受け
少しでも動けばいきそうだったのですが、仕方なく腰をゆっくり
動かしました。
ゆっくり動かしてもダメでした、ピアスを捻られた瞬間
「あぁ、いきます。」情けない声を発して射精してしまいました。
もちろん、美紗子様の体内ではなくお腹の上にです。
さっそく
「セックスさせていただきありがとうございました。」
とお礼を申し上げてティッシュで綺麗にさせていただきました。
<そのとき、ふっと頭をよぎったのですがティッシュではなく
私の舌でお掃除・・・彼氏様が中に出された時のお掃除の
訓練にもなるのではないかと。>
今週も、デートは無いようです。
妻もがっかりしていますが、
それ以上にマゾ亭主は、悶々としています。
妻は新しい彼氏を見つけると言っているのですが。
会社では、結構言い寄られるそうですが
以前はN様、現在はU様がおられますので
会社以外で見つけるとなるとなかなか難しいようです。
その週もデートは、ありませんでした。
テレビを見ていた美紗子様(妻)の前に
「美佐子様、・・」と土下座してお願いをしようとすると
「何、遊んで欲しいの?」と妻。
「はい、それでよければセックスさせて下さい。」
とお願いしました。
浮気デートもしていないので、無理かなと思ったのですが
反対にこんな子チンでもお相手してもらえるかもと期待したのです。
美紗子様は、
「うーん、どうしような。」としばらくテレビを見ながら
考えたおられたのですが
「いいよ、させてあげる。」と許可してくださいました。
私は、嬉しくて
「ありがとうございます、よろしくお願いします。」
とお礼を申し上げました。
美紗子様は、
「テレビが終わるまで、布団を引いて待っときなさい。」
と御命じになりました。
「はい。」と返事をして寝室に行き布団を引き
裸になってテレビが終わるのを30分待ちました。
美紗子様は
「お風呂まだやけど、いいの?」と訊かれたので
「うん、その方がいい。」と申し上げました。
美紗子様は、横になられおみ足を私の顔に前に
あげられましたので靴下をお取りして
ジーパンもお取りしようとすると
「違うでしょ、マッサージでしょ。」と怒られ
子チンを軽く蹴られました。
「申し訳ありません。」と途中まで下げたジーパンを
上げようとすると
「いいわ、そこまで下げたんやから脱がせて。」
とおっしゃられたのでお取りしました。
「あんまり、セクシーなパンティと違うでしょ。
でも、パパやからこれで十分やな。」とマゾ心をくすぐる
うれしいお言葉です。
おみ足のマッサージをさせていただいてる間
美紗子様は、子チンを反対のおみ足で踏んだり指で挟んだりして
遊んでくださいました。
マッサージが終わり、おみ足の指を一本一本、
ふくらはぎから太ももまで
舌でお掃除(愛撫)させていただきました。
美紗子様は、あまりお好きではないのですが
何もおっしゃらずに私の好きにさせてくださいました。
パンティをお取りして美紗子様の神聖な部分に舌を・・・
なんとか気持ちよくなっていただこうと必死で這わせます。
少しは感じていただいたみたいです。
「お尻も。」言われて、横を向かれました。
私は、久しぶりにお尻のお掃除をさせていただき
うれしくて必死で舌で綺麗にしました。
お尻のお掃除を終えて、子チンを挿入させていただこうと
美紗子様の上にのると
「何してるの。」と美紗子様。
「子チンを入れようと・・・・・。」と私。
「まだ早いでしょ。UさんやSさんのと違って
パパのでは絶対気持ちよくならないんやから。」
と美紗子様に言われて“バイブ”でと気が付きました。
早速用意して、バイブで2回満足していただきました。
美紗子様が落ち着いてからやっと子チンの挿入を
お許しいただけました。
乳首ピアスを遊ばれながら自分でする自慰とは違い
美紗子様のお体の中の暖かくてやわらかい感触を子チンで
味あわせていただき最高に幸せを感じ
「とても幸せです。ありがとうございます。」
と心からお礼を申し上げました。
美紗子様に少しでも感じていただこうといきそうになるのを
必死でこらえながら 腰を回したり浅深をつけたりしたのですが
所詮無駄な努力でした。
美紗子様は、眼も閉じずたまに楽しむようにきゅっと
股間に力を入れて子チンを締め上げます。
そればかりか、私の一番敏感な乳首のピアスを嬉しそうに
ぴっぱり指をピアスの輪ッカに入れて捻り上げてくださいます。
私が
「そんな、いきそうです。もっと入れていたいです。
もっと美紗子様の感触を味わっていたいです。」
と申し上げると
「それやったら、我慢する。
パパのは子チンやから鍛えんとあかんし。
鍛えてあげるからまだ、我慢しなさい。」と申されて楽しそうに
股間に力をいれピアスを捻り上げられます。
たまらなくなり腰の動きを止めて
「あぁ・・だめです。お許し下さい。」とお願いしたのです。
「何止まってるの、動きなさい。早く。」とお叱りを受け
少しでも動けばいきそうだったのですが、仕方なく腰をゆっくり
動かしました。
ゆっくり動かしてもダメでした、ピアスを捻られた瞬間
「あぁ、いきます。」情けない声を発して射精してしまいました。
もちろん、美紗子様の体内ではなくお腹の上にです。
さっそく
「セックスさせていただきありがとうございました。」
とお礼を申し上げてティッシュで綺麗にさせていただきました。
<そのとき、ふっと頭をよぎったのですがティッシュではなく
私の舌でお掃除・・・彼氏様が中に出された時のお掃除の
訓練にもなるのではないかと。>
今週も、デートは無いようです。
妻もがっかりしていますが、
それ以上にマゾ亭主は、悶々としています。
妻は新しい彼氏を見つけると言っているのですが。
会社では、結構言い寄られるそうですが
以前はN様、現在はU様がおられますので
会社以外で見つけるとなるとなかなか難しいようです。
更新するような、内容ではないのですが・・・・・
この前のS様とのデーでは、妻が帰ってきたのは
なんと10時過ぎでした。
あまり早いのでびっくりしました。
話を聞くと、案の定、妻の生理が始まってしまい
量が多くて食事だけで何も無く帰ってきたんです。
S様も妻もがっかりしたようです。
なんて、ついてないんでしょう。
もちろん、一番がっかりして残念がったのは、
マゾ亭主の私でした。
でも、妻にお願いしてお足のマッサージを
させていただきました。
妻は、子チンを足で挟んだり踏んだりして
遊んでくれました。
マッサージが終わると妻に
自分でこするように言われ
ピアスを引っ張られながら
情けなくもあっという間にいってしまいました。
妻は、とっても不満そうでしたし
マゾ亭主も、物足りない晩でした。
この前のS様とのデーでは、妻が帰ってきたのは
なんと10時過ぎでした。
あまり早いのでびっくりしました。
話を聞くと、案の定、妻の生理が始まってしまい
量が多くて食事だけで何も無く帰ってきたんです。
S様も妻もがっかりしたようです。
なんて、ついてないんでしょう。
もちろん、一番がっかりして残念がったのは、
マゾ亭主の私でした。
でも、妻にお願いしてお足のマッサージを
させていただきました。
妻は、子チンを足で挟んだり踏んだりして
遊んでくれました。
マッサージが終わると妻に
自分でこするように言われ
ピアスを引っ張られながら
情けなくもあっという間にいってしまいました。
妻は、とっても不満そうでしたし
マゾ亭主も、物足りない晩でした。







