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妻が他の男に抱かれる・・・と想像するだけで興奮してしまう寝取られマゾな夫の告白です。
妻の浮気で興奮 <マゾ亭主の日記>
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10月29日の事
2006-11-01-Wed  CATEGORY: 日記

私はいつものように
インターネットの寝取られ夫さんが書いておられる
いくつかのブログ等を見て
一人でいろいろと想像して興奮しながら
妻の帰りを待っていました。

妻が、帰ってきたのは12時過ぎでした。
私は、妻の帰りを待ちきれずに
部屋の明かりを消して
ベランダに出て身を隠すようにしながら
家の前の道を見ていたんです。
一台の車が、少しはなれた角に止まりました。
S様のお車の車種と色は、
妻から聞いて知っていましたので
S様の車だとすぐにわかりました。
妻とS様に気づかれるとまずいと思い
家の中にそっと入り音を立てないように
窓を閉めました。
部屋に入ると服を脱いで裸になり
妻が帰ってくるのを待ちました。
でもそれから、妻が帰ってきたのは
15分位してからでした
玄関の鍵を開ける音がして
部屋の戸を開けながら
「ただいま。」って、妻が入ってきました
小さいけど明るい声です。
私は、「お帰りなさい。」と迎えます。
「どうだった、久しぶりでよかった?」
と訊くと
「うん、もちろん良かったよ。楽しかった。」
と嬉しそうに答えてくれました。
私は、おみ足のマッサージをしながら
浮気デートの様子を聞きたかったのですが
妻に
「今日は、シャワー浴びないで帰ってきてあげたからね。」
と言われて、私は嬉しくなり
「お掃除させてください。」とお願いしました。
妻は、
「お掃除させてあげるから、そこに寝なさい。」
と言いながら、スカートとパンティを脱ぎ始め
仰向けになった私を跨いで、私の顔を見てにっこりとしながら
ゆっくりと腰を下ろしてくれました。
妻の股間はが目の前に迫ります。
そこは、さっきまでS様の大きなおちんちんが入っていたのを
物語るように少し開いてまだ濡れているように感じました。
そこに舌を這わせると、確かに濡れていました。
オチンチンが小さい上にセックスが下手だから
セックスで妻を満足させられなくて、
浮気した妻の股間をお掃除させられている、
もしかして、浮気相手のS様の精液が少し残っているかもしれないって
考えるととても情けなくなるのですが、
マゾ亭主の私の股間は、大きくなっていました。
妻は、そんな私の心を見透かすかのように
大きくなった子チンを指ではじき
自分でこするように命令しました。
私は、お掃除をさせられこうふんしながら
子チンをこすります。
一生懸命お掃除をする私に妻が、少し腰を浮かせて
思いもしない事を言いました。
「パパ、セックスさせてあげようか?」って。
私は、お掃除を中断された上に
妻の突然の言葉に一瞬何を言われたのか分からず黙っていると、
「したくないの?どうやの?」って少し不機嫌な感じで訊かれました。
私は、
「いいんですか?」って聞き返しました。
妻は、
「いいから訊いてるのに、したくないんやね。」と機嫌を悪くしたようです。
お正月までさせていただけないと諦めていた私は
降って沸いたような幸せにあわてて、
「したいです。させて下さい。」と、お願いしました。
妻は、私の顔から股間を離して私の隣に横になります。
横になった妻の股間を、私は再びお掃除を始めました。
以前の夫婦のセックスのときのように
「バイブを使う?」と妻に尋ねました。
妻は、
「今日は十分やから、いらない。それより早くしなさい。」といい
私のピアスをひっぱりました。
私は、妻の上に乗り子チンを妻の中に挿入させていただきました。
Sさんに広げられた後だからでしょうか
いつもより簡単に何の抵抗も無く子ちんは妻の中に入りました。
妻もそう感じたのでしょうか、何も感じないっていう様子で
目を開けたまま私の顔を嬉しそうに見ていました。
久しぶりの妻の暖かい感触を味わいながらも
妻に言われるがままに腰を動かします。
すぐにいきそうになるのを我慢して
腰を動かしながらの会話です。
「今日は、何回S様としたのですか?」
「3回。」
「ホテルで?」
「そう、お風呂で一回、ベットで二回。」
「満足した。」
「久しぶりやから、とっても満足したよ。」
「S様のオチンチンをフェラはしたの?」
「お風呂でしてあげたよ。」
「僕のは、してくれないのに。」
「あたりまえでしょ。パパのは絶対したくないわ。
 セックスさせてあげるだけでも感謝しなさい。
 がんばってるけど、そうそろそろいきなさい。」
と言われて、乳首を指でひねり上げて
ピアスを引っ張られると
いつものようにあっというまにいってしいました。
もちろん、妻のお腹の上にです。
「気持ち悪いから、早く拭きなさい。」と命令されて
ティッシュで拭きました。
拭き終えると私は、
「できたら、便器として御聖水をいただけませんか?」
と、お願いしていました。
妻は、
「なに贅沢いってるの。ちょっと甘い顔すると。
 もうセックスもさせへんよ。」って怒られました。
私は、妻の横に正座して
「美紗子様、我侭言って申し訳ありません。
 セックスさせていただいてありがとうございます。
 これからも、浮気をして楽しんでください。
 美紗子様にご機嫌を損ねないようにおつかえいたしまうから
 捨てないで下さい。」お礼を申し上げました。

便器としてお使い頂けなかったのが残念でしたが
浮気の後の洗っていないない妻の股間のお掃除をさせて頂いた上に
思いがけずセックスをさせていただいて幸せなマゾ亭主の
ひと時でした。
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