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妻が他の男に抱かれる・・・と想像するだけで興奮してしまう寝取られマゾな夫の告白です。
妻の浮気で興奮 <マゾ亭主の日記>
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6月2日
2012-06-02-Sat  CATEGORY: 日記
今晩、美佐子様は彼氏様とデートです。
マゾ奴隷亭主は、留守番です。
お帰りは、明日になると言われています。
美佐子様は、私に全く気兼ねせずに
自由に彼氏様とのデートを楽しんでいます。
普段も、美佐子様が主で
私が従という関係になってきています。
今日も、家の掃除と洗濯を言いつけられました。
夫としては、情けないのですが、
寝取られマゾ奴隷亭主の私は嬉しいんです。
彼氏様に抱かれ、大人のセックスを楽しんで
満足してお帰りになるでしょう。
美佐子様は、女としての心の安らぎと、
肉体、セックスの満足を彼氏様に求めているようです。
私も、それを望んでいます。
子チンの私には、出来ない事ですから。
完全に、寝取られマゾ+奴隷亭主です。

明日の美佐子様のお帰りが待ち遠しいです。
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5月20日
2012-05-20-Sun  CATEGORY: 日記
昨晩、妻・美佐子様が帰ってきてくださってのは、
午前1時前でした。
なぜか「ただいま。」も言わず静かにご帰宅されました。
いつもは、明るく「ただいま。」と帰ってくるのに
彼氏様と喧嘩でもしたのかなと思ったほどです。
「おかえりなさい。」と出迎えます。
「ただいま。」との返事
「楽しかったの?」と聞くと
「うん、さっきも車でしちゃった。」と嬉しそうに答えてくれます。
「じゃぁ、中で。」と期待して尋ねると
「一応、お腹の上で。」と残念な返事です。
車の中で、彼氏様のモノをフェラチオして大きくなったので
そのままカーセックスをしたそうです。
あちこち身体をぶつけながらも、美佐子様は一回満足でき
彼氏様も最後は美佐子様のお腹の上に出されたそうです。
ホテルでのお二人の様子と、土曜日の一日デートの様子は
話してくれませんでした。
私は、カーセックス直後と聞いて
「お掃除させ下さい。」とお願いします。
「いいよ、脱がせて。」と私の前に立つ美佐子様のスカートと
パンティをお取しました。
そのまま、横になった美佐子様の
少し充血した、まだ彼氏様のおちんちんの余韻で
潤いがある聖器を喜び興奮して舌でお掃除させていただきます。
たぶん、美佐子様の喜びの潤いだけでなく彼氏様の精液も
少しは混ざっていると思うと惨めさと情けなさで
役立たずのマゾ子チンが大きくなりました。
「美佐子様、よろしければおビール飲ませてください。」
とお願いすると
彼氏様とのカーセックスの余韻とマゾ亭主の舌のお掃除で
感じてしまったのでしょう、
「さっき帰ってくる前にしたからあまり出ないで。
 後であげるから、パパ、バイブ使って。」と命じられます。
私は、この前購入した「フェアリーミニミニ」というバイブを
使って美佐子様の真珠(クリトリス)を刺激します。
彼氏様のセックスのおかげでしょう、すぐに一回、
少しして二回目の絶頂を迎え満足してくださいました。
「パパ、入れたい?」とお尋ねになるので
「はい、入れさせてください。」とお答えすると
「じゅあ、お利巧にお留守番してたから
 ゴムつけるんやったら、入れさせてあげる。」と
役立たずの子チンの挿入をお許しくださいました。
私・マゾ奴隷亭主は、そのお言葉がとても嬉しかったんです。
なぜかというと、彼氏様とは生でのカーセックスをされたのに、
マゾ奴隷亭主には、ゴムを付けるよう命じて下さったんです。
その屈辱の喜びの中で私は、ゴムを付けて挿入して腰を動かすと
「ゴム着けると痛いわ、抜いて。」とピアスをひっぱられます。
仕方なく、子チンを美佐子様の体内から抜きました。
「遊んであげるから、自分でしなさい。」と気だるそうに
いつものように乳首のピアスを引っ張りながら言われました。
私は、子チンを擦りながら
「美佐子様、これからもデートの時はお利巧にお留守番します。
 洗濯もうちの掃除もしますから、どうか捨てないで下さい。
 おそばにいさせてください、お願いします。」と情けなく
お願いしながら、ゴムの中でいってしまいました。
「ありがとうございました。」とお礼を言って片付けていると
「あっ、オシッコ忘れたけど、どうする?
 明日でも明後日でもいつでもできるから今日はいいやんな。」
とこれからいつでも飲ましていただけそうなお言葉で
希望が沸いてきました。
今日は、頂いていませんが・・・・



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5月19日
2012-05-19-Sat  CATEGORY: 日記
まだ、妻・美佐子様はお帰りになっておりません。
昨晩から、想像と興奮で子チンを大きくし
ただただお帰りをお待ちしながら
お利巧にお留守番をしているマゾ亭主です。
今日は、美佐子様のお言い付けどおり
洗濯と簡単に掃除も済ませました。
美佐子様と彼氏様は今日も一日お二人で楽しくデートをして
今頃は、昨晩のセックスを思い出したりしながら
食事をしているのでしょうか。
それとも、どかかのホテルで・・・・。
私は、一人で冷食のチャーハンをチンして食べました。
ですが今晩、お帰りになるかどうかもわかりません。
全ては、妻・美佐子様と彼氏様がお決めになる事です。
うちは全く問題ないのですが
彼氏様のご家庭はそうゆうわけにもいかないでしょうから
帰ってきてくださると期待しております。
お帰りが、待ち遠しいです。
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5月17日
2012-05-17-Thu  CATEGORY: 日記
明日の夜から、妻・美佐子様は彼氏様と久しぶりのデートです。
明後日、土曜日はお二人とも仕事がお休みなので
金曜の晩は、お泊りで大人のデート、
そのまま土曜は恋人として遊びに行くようです。
土曜の夜には帰ってくるとおっしゃっておりましたが、
もしかしたら、土曜の夜もお泊りになって
お帰りになるのは日曜日になるのではと心配しています。
お言葉どおりなら、明日の晩は一人寂しく夕食をして
美佐子様と彼氏様のセックスを想像して興奮し
嫉妬し悶々として眠れぬ夜を過ごします。
私・マゾ奴隷亭主の心配どおりなら二晩も
お預けを食ってお留守番です。
でも私にはただ、お帰りをお待ちする事しか出来ません。
お情けのご褒美を楽しみに期待して。
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5月3日
2012-05-03-Thu  CATEGORY: 日記
今日、美佐子様は午後二時前にお帰りになりました。
お帰りを心待ちにしていた私は、
玄関にお出迎えに飛んで行きました。
「おかえりなさい。」とお出迎えする私に
美佐子様は、
「ただいま。ごめんな、道混んでて遅くなったわ。」と言い訳をなさるので
「そんなん、いいよ。楽しかったですか?」とお聞きしました。
「うん、もちろん楽しかった。」と言いながら
スカートを自らお脱ぎになり
「疲れた。」といいながら横になられました。
「オシッコしたいけど、どうするの。」と嬉しいお言葉。
もちろん喜んだ私は、
「おビールをお恵み下さい。」と畳に頭をつけてお願いしました。
「ふん、そんなら脱がして。」と美佐子様に命じられ
パンストとパンティをお取しました。
「起きるのしんどいからこのまましてみるわ。」と言われるので
私は、あわてて美佐子様のお尻の下にバスタオルを敷き
おビールの注ぎ口に口をつけて注いでくださるのをお待ちします。
しばらく、下半身に意識を集中されていたのですが
「やっぱり、無理やわ。」と諦めて
「はい、横になって。」と立ち上がり
ご指示通り横になった私の顔を跨いで和式便所に座るようにして
注ぎ口が私の口にぴったりつけられます。
「いくよ。」少しずつおビールを注いでくださいます。
私が飲みやすいように少し注いでは止めてくださり
飲み込むと次を注いで下さいます。
久しぶりの美佐子様の御体内で熟成醸造されたおビールを
興奮して子チンを大きく?しながらいただきました。
薄味で、とても飲みやすくたいへん美味しく飲ませていただきました。
「ありがとう、ございました。とても美味しかったです。」と
お礼を申し上げると
「遊んであげるから、こっちおいで。」と子チンをお手で
擦ってくださるんです。
嬉しくて、思わず自分の立場を忘れてお口にキスをしようとすると
「何しようとしてるの、だめ。」と顔を背けて拒否されてしまいました。
「そうです、美佐子様とキスできるのは彼氏様だけです。
 すみません。」とあやまりました。
「そう、パパとは、しない。」と冷たく言われます。
マゾの性って悲しいですね、そう言って頂くと嬉しいのですから。
そのお言葉で興奮した私は、
「できれば、セックス(私にとってですが)させて下さい。」と
土下座してお願いしたのですが、
「今日もちょっと痛いから、あかん。そやから遊んであげてるやん。」と
きっぱりと、拒否宣告されました。
夫としては情けなく悲しくも、マゾ奴隷亭主にとっては
嬉しい美佐子様のお言葉です。
「ゴム着けておいで。」とコンドームの装着を命じられます。
コンドームを取りに行き子チンに装着して
下半身裸のまま横になっておられる美佐子様の
横に正座して座ります。
美佐子様は、
「手もしんどいから、自分で擦り。」と言われ
子チンを擦ると
「パパは、これがええんやろ。」とおっしゃり
乳首のピアスをひっぱってくださいます。
夫でありながらキスもセックスも拒否され
手もしんどいからと自分で擦らされ
ピアス乳首を責められるという情けない惨めな状況に
最高に興奮しながら子チンから嬉し汁を喜びの中で吐き出しました。

デートの話もあまりしてもらえませんでした。
きっと、恋人同士のお二人きりの秘め事に
しておきたいのでしょうね。
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